農薬・遺伝子組換え等問題一覧

残留農薬の被害事例【パンで苦しむ僕が症状と原因を話します】

パンなど小麦系食品を口にして、原因不明の痒みや湿疹に悩んでいる方はいませんか?本記事は、あなたと同じような症状を持ったBlog管理人である僕が、その原因や症状をお話するものです。もしかすると、その痒みや湿疹の原因は食品に付着した残留農薬が原因かもしれません。

【悲報】グリホサートの影響は食パン以外も!残留農薬が向かう先は?

グリホサートの影響について、気になっている方はいませんか?除草剤として有名なグリホサートですが、その使用目的は除草剤に限らず以外なものからも検出されています。記事ではこの辺りの話と日本の状況について解説します。食パンだけが危険だと思っていた方は必読です。

【農薬散布は悪?】なぜ農家は危険と分かっている農薬を使うのか

なぜ、農家が体に悪い農薬を散布するのでしょう?農家は僕たち消費者を不健康にしたいのでしょうか?実は、農家に農薬を使わせているのは僕たち消費者です。記事ではこの辺りを具体的に解説していきます。誰もが安心して農産物を買える日本にするためにこの記事が役立つことを願っています。

遺伝子組み換え食品の安全性を考える~賛成派・反対派比較編

遺伝子組み換え食品については、賛成派と反対派の主張が真っ向から対立している状態で、その安全性に悩むあなたは、どちらの立場も理解しておいても損はないと思います。記事を読めば、遺伝子組み換え食品について、賛成者と反対者、自分の考えがどちらに近いかを判断することが可能となります。 

遺伝子組み換え食品の安全性を考える~メリット・デメリット比較編

遺伝子組み換えについては、政府や学者、そして私達消費者の間でも賛成派と反対派に分かれる難しい問題です。記事を読めば、遺伝子組み換え食品についてのメリット(良い面)やデメリット(悪い面)を知り、自分のなりの意見を持つための判断材料となることでしょう。

農薬のリスクは健康被害だけでない!散布が新しい農薬を生み出す問題

農薬の使用量は減るどころか、次から次へと新しい農薬が開発されているのが日本の現状です。実は、一度農薬を使ってしまうと、農家はそこから抜け出せず次々と開発される新しい農薬を求める必要性がでてきます。そう、まるで麻薬から抜け出すことができない中毒患者のように。

ゲノム編集を規制する世界、日本は?未知の危険性がその問題点

ゲノム編集に関しての日本は世界と逆行しています。その構図は「ゲノム編集を規制する世界vs容認する日本」です。記事を読めば、なぜ、世界がゲノム編集を規制するのか?やがて日本はゲノム編集技術の人体実験場になってしまう可能性を秘めていることが分かるはずです。

ネオニコチノイド系農薬って何?危険なのになぜか基準を緩和する日本

今、世界のトレンドは脱ネオニコ系農薬です。理由は簡単で、環境や人体に大きな影響を与えることが分かっているからです。どのような悪影響を与えるかは記事の中でお話します。日本は世界とは逆行して禁止するどころか、2015年にはネオニコ系農薬の食品残留基準を緩和しました。

訴訟が急増中の除草剤ラウンドアップから遺伝子組み換えを考えよう

実は今、訴訟が急増している除草剤ラウンドアップは、遺伝子組み換え作物なしには語れません。記事を読めば、除草剤ラウンドアップと遺伝子組み換え作物の関係性や、日本で当たり前のように売られている除草剤ラウンドアップが、世界でいかに問題視されているかが分かるでしょう。

ゲノム編集食品から考える不自然な食~その食品に危険性はないのか

先月の朝刊に、「ゲノム編集食品「表示義務化」消費者庁が見送った」の見出しが踊りました。ついに日本でもゲノム編集された「不自然な食」が、何の表示もないままに市場に出回ることになりました。安全性の議論が足りずに結論ありきで決めてしまったように思えます。

スポンサーリンク